文殊山

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平成23年12月12日大正寺〜大文殊〜大村〜小文殊〜大正寺



大正寺登山口

小雨ですが、トレランにはそれほど影響
ありません。大正寺からスタートですが、
あちこちぬかるんで走りにくいです。

送電線鉄塔を過ぎる頃から雨が上がり、
落ち葉の登山道を気持ちよく走ります。

小文殊から広い尾根道です。急登では
かなりぬかるんでいて、慎重に歩きで
登ります。

大正寺から小文殊 約20分
小文殊から大文殊 約8分
岩題目分岐
小文殊(室堂)
広い尾根道
冬支度の大文殊
大文殊(本堂)
大文殊


小文殊

大文殊からの展望は、ガスのため今ひとつ
でした。石仏は冬装束になっていました。
参拝後、小文殊へ戻ります。

小文殊から二上・大村方面に下る途中、
昔、お世話になった人に会いました(^^)

二上分岐から大村方面に下りますが、
誰にも会いませんでした。文殊山に登る
人は、二上登山口からの往復ばかりです。

大村登山口では、少しだけ青空が出て
いました。少し休憩後、小文殊まで
登り返します(^^)
二上分岐
楞厳寺(大村登山口)
大村登山道
二上分岐
小文殊
小文殊


泥だらけのシューズと落ち葉

2日連続でトレランしたので、シューズが
泥だらけになってしまいます(>_<)
帰ってから、購入後初めて洗いました。

<本日のウエア>
ユニクロ半袖シャツ
 〃 ヒートテック長袖シャツ
 〃 ハーフパンツ
Adidas Techfit Prep ロングタイツ

小文殊から大村  約19分
大村から二上分岐 約20分
二上分岐から小文殊 約6分
小文殊から大正寺 約16分




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平成23年11月15日大正寺〜大文殊〜大村〜小文殊〜大正寺



大正寺登山口

雨の合間に文殊山トレランです。雨が心配なので、
行き帰りは車利用です。久しぶりに大正寺登山口
から登ります。雨上がりで登山道は滑りやすく、
ところどころ猪が転げ回ったみたいような泥んこ
状態でした。

岩題目からはしばし階段で、鉄塔を過ぎると走り
やすい尾根道になります。小文殊に着くと、二上
方面からの登山者が多いです。大文殊では青空に
なっていました(^^)

大正寺から小文殊 19分21秒
小文殊から大文殊 7分4秒
岩題目分岐
小文殊
広い尾根道
大文殊
二上・大村分岐付近
大村登山道
大村登山口
楞厳寺(大村)


小文殊


大文殊で参拝後、すぐに引き返します。大村に下る
途中で、キャタピラーの作業車が林道を登って
きました。大村に下ると、青空が拡がっています。
あれれ、予報と違うような???

大村から再び小文殊まで登り返します。ひと休み後、
大正寺へはゆっくり歩いて下ります。小文殊から
歩きで20分です。下山すると雨! 危機一髪(^^ゝ

小文殊から大村  18分54秒
大村から二上分岐 21分20秒
二上分岐から小文殊 5分50秒




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平成23年10月21日二上〜大文殊〜帆谷〜二上



ダートの農道

VOODOO号で文殊山二上登山口を目指します。
二上登山口は車でいっぱい。相変わらずの
人気コースです。さっそくトレランシューズに
履き替えて出発!

早くも下ってくる登山者が何人もいます。
毎日のように登る人が多いので、みなさん
顔なじみみたいです。挨拶しながらゆっくり
ペースで走ります。

今日は新兵器を持ってきたので、画面を
見ながら走りました。日本語地図なので、
非常にわかりやすいです。画面を触ると
誤操作しやすいので、注意がいります。
二上登山口
登ります(大村分岐付近)
小文殊
大文殊(標高366m)


大文殊

小文殊を過ぎると平坦な尾根道になりますが、
展望台直下は急登になります。展望台からは
鯖江市方面が綺麗に見えました。

大文殊直下も急登になります。山頂では
先客が美味しそうに果物を食べています。
さっそくお参りして、お賽銭をあげました。

<登り>
二村から小文殊 約24分
二村から大文殊 約31分

帆谷登山道
帆谷登山道
下ります!
白山神社(帆谷登山口)

ルートマップ

帰りは小文殊から帆谷登山道を下ります。
二上や大村コースのように広い道でなく、
昔の尾根道です。最近はあまり人が通って
いないようですが、よく踏まれた登山道です。
枝で蜘蛛の巣を払いながら、ゆっくり下り
ました。初めてのコースでしたが、標識と
GPSのおかげで、安心して下ることができ
ました。神社が見えると、帆谷登山口です。


<下り>
大文殊から帆谷 約30分
帆谷から二上  約30分


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平成23年8月29日二上〜大文殊〜大村〜二上



二上登山口

連日のトレランです。昨日は陸上シューズで
走りましたが、靴底が平らなため、下りでは
滑りやすくて危険でした。トレランシューズを
ネットで調べると、かなり高価です。それで、
大型ショップに行き、安いシューズをゲット(^^)
いちおうトレランシューズですが、性能は?

昨日と同じく、二上登山口までVOODOO号を
利用します。準備の後、出発! 初めて履く
シューズは意外と軽くて走りやすいです。
諸車通行止め!
二上・大村分岐付近
小文殊
展望台付近
大文殊
いったん大村に下ります


大村から登り返します

大文殊で休憩後、大村登山口まで下ります。
下りでも安心して走ることができました。
大村登山口で休憩後、二上登山口へと登り
返します。急登では歩くような速度です。
三叉路からは下りです。滑らないよう慎重に
下りました。

<走行データ>
バイク 約18km(往復)
二上から大文殊 約32分
大文殊から大村 約25分
大村から二村  約34分


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平成23年8月28日二上〜大文殊〜大村〜二上



二上登山口

角原登山道は人が少なくて雰囲気が
暗いので、人気の二上登山口から
登ります。駐車場はすでに満車状態
でした。準備の後、出発!

登山道は林道のような道幅で、早くも
下ってくる人達がいます。
「おはようございます♪」
「こんにちわ♪」と、朝の挨拶を
交わしながら、気持ち良くゆっくり
登っていきます(^^)
登ります
小文殊
山ガール発見♪(大文殊)
下ります
大村登山道
ゆっくり下ります
大村登山口(楞厳寺)
実りの秋


二上登山口へ

下りは大村コースです。尾根が緩やかで
走りやすいです。大村から二上までは
文殊山の麓をぐるりとランニングですが、
暑くてヨレヨレになってしまいました。
この時期は麓を走るより、山の中を戻った
方が良かったかもしれません。

<走行データ>
バイク 約18km(往復)
二上から大文殊 約35分
大文殊から大村 約32分
大村から二村  約32分


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平成23年6月29日大正寺〜岩題目〜大村〜大文殊〜大正寺



岩題目

朝練で脚が疲れてしまい、MTBではとても
無理なので、ゆっくり歩きを楽しみます。

大正寺には車が1台もありません。杉林の
中をジグザグに登って行きます。すぐに
岩題目分岐に到着。ここから反対側に
下りますが、夏草がかなり生い茂って
きました。途中で岩題目に寄りますが、
夏草で足元が濡れてしまいます(>_<)

いったん榎坂トンネル出口に下り、山裾に
沿って集落内を歩きます。大村登山口の
楞厳寺では、ネパールに関する催し物を
やっていました。

大村からの登山道は林道のような広い道です。
花を期待したのですが、道路脇にはドクダミ
ばかり目に付きます。ドクダミは展望台付近
まで進出していました。

大文殊で景色を楽しんでから下山開始です。
小文殊から大正寺登山道に入りますが、
今日は誰も歩いていないのか、蜘蛛の巣が
張ってありました。
楞厳寺(りょうごんじ)
大村登山道
小文殊
日野山方面(展望台より)
大文殊
広い尾根道
コアジサイ
大正寺登山道


大正寺登山道

大正寺道は、二上や大村登山道と違い、
シングルトラックの山道です。前回来た
時は、ササユリが咲いていましたが、
今回は見落としたのか、わかりません
でした。不思議なことに、大村登山道に
咲き乱れていたドクダミが、こちらには
まったく見ありません。鉄塔まで下ると、
やっとドクダミが咲いていました。

大正寺に下ると、私の車が1台あるだけ
です。付近にはドクダミが咲き乱れて
いました。


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平成23年6月20日大正寺〜小文殊〜大文殊(往復)
岩題目分岐

雨の合間に文殊山散策(^^)
大正寺から往復登山です。
やはり歩きは楽ですね。

花の写真を撮るために、
カメラはオリンパスE-PL1
ですが、ありゃ電池残量が
ヤバイです(>_<)

ヘビイチゴ(蛇苺)

バラ科、ヘビイチゴ属。
北海道、本州、四国、九州
野原や道端の湿った場所
で生育する。果実は偽果。
毒はないがスカスカで
不味い。いかにも蛇が
潜んでいそうな、田圃や
藪陰に蔓を伸ばしている。

新緑

新緑の山は気持ち良いです。
途中に送電線巡視道分岐が
あったので、少し探検して
みます。どんどん下って行き
ますが、日当たり良い斜面で
夏草が生い茂っていたので、
ここでギブアップ!

ササユリ

戻って小文殊に向かいます。
道の脇にササユリがポツポツ
咲きだしていました。

ユリ科、ユリ属。
本州中部から九州に分布する
多年草。山地の草原や明るい
森林に生育する。

小文殊

小文殊に出ると、二上や大村
から登山者がやって来ます。
鯖江市の登山道もよく整備
された山道ですが、福井市の
登山道は立派な林道です。

広い尾根道

立派な尾根道です。ここを
MTBで走ると気持ち良いで
しょうね。もちろん登山者
優先の安全運転が条件!

大文殊

大文殊でさっそく参拝です。
福井市方面の展望を楽しん
でから下山します。
カメラの電池残量がかなり
ヤバイ状態で、赤点滅!
花のマクロ撮影でピントが
合いません(T_T)

顎紫陽花

山頂付近ではコアジサイが
綺麗でした。下って行くに
従って、顎紫陽花が増えて
きます。これは岩題目の下で
撮りました。

大正寺に戻ると、車は2台
だけです。殆どの登山者は
駐車場が大きい二上からの
往復です。熊注意の立派な
看板が目立っていました。



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平成22年11月16日二上〜小文殊〜大文殊〜大村〜二上



二上登山口

二上登山口までVOODOO号で行きます。
早朝から駐車場に車が何台もあります。
文殊山には登山口がたくさんありますが、
二上登山口が駐車場の関係か、いちばん
利用者が多いようです。準備の後、出発!
まずは林道をゆっくりジョグです。すぐに
単独行を2人追い抜きました。
二上登山口
落ち葉が心地よいです
小文殊
日野山方面


カタクリ群生地付近

二上からの登山道はよく整備され、林道に
近いです。所々に小さな階段があります。
落ち葉を踏みしめて快適ラン♪ 大村登山口と
合流してすぐに小文殊の広場です。落ち葉を
敷き詰めた素敵な広場になっていました。

カタクリ群生地も紅葉が進んでいて綺麗(^^)
展望台を過ぎ、少し登り坂になります。
大文殊に着くと、福井市方面はやや雲が
多かったですが、真っ白な白山と青空が
素晴らしかったです(^o^)/
大文殊
福井市方面
白山
大文殊


カタクリ群生地付近

展望を楽しんだあと、時間がないので戻り
ます。展望台から、日野山方面の景色が
綺麗でした(^o^)/

小文殊を過ぎ、どんどん下ります。三叉路は
右折して大村登山口を目指します。途中で
旧道を歩いてみました。再び広い登山道に
出て、大村登山口までランニングです。

展望台
小文殊付近
小文殊
楞厳寺(りょうごんじ)


柳線寺(りゅうせんじ)

大村登山口(楞厳寺)から二上登山口までは
ランニングですが、距離を勘違いしていて、
少し時間がかかってしまいました。

二上登山口駐車場は車で大賑わいでした。
無事VOODOO号を回収し、時間までに家に
帰ることができました。

自転車+登山+ランニング+自転車


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平成22年6月19日南井〜奥の院〜大文殊〜室堂〜大正寺



南井(なおい)登山口

雨が上がって曇り空です。MTBも考えましたが
泥だらけになるのが嫌なので、今日は歩き(^^)
車を南井(なおい)登山口に置き、早足で登り
ます。すぐに汗びっしょり。ドクダミ、額紫陽花、
ヤブヘビイチゴなどを写真に撮ります。標識が
完備しているので、安心して歩くことができます。
稜線に出て左折。


橋立山から文殊山 橋立山から文殊山へGO!
額紫陽花
ヤブヘビイチゴ
登山道
稜線分岐


奥の院

奥の院はガスの中でしたが、次第に晴れて
きました。戻って大文殊を目指します。
途中で数人の男性とすれ違います。大文殊
には珍しいことに、誰もいませんでした。
写真だけ撮って通過します。この先広い道に
なり、MTBが恋しくなります。大村から登って
大文殊を往復し、室堂から大正寺に下るのは
どうかしら?
三角点(標高350.5m)
大文殊(標高366m)
大文殊
広い尾根道
三里山方面(展望台より)
ササユリ


室堂

室堂から大正寺に下ります。鯖江市側の
登山道は福井市側に比べて狭いですが、
それでも立派な山道です。ここもMTBなら
シングルトラックが楽しそう(^^)

岩題目分岐(峠)から小走りに下ってすぐに
大正寺。下山後、南井登山口まで集落内を
歩きますが、迷路のような道に、少し迷って
しまいました。

尾根道
ホタルブクロ
岩題目分岐
登山案内板


南井登山口の堰堤

<コースタイム>
南井登山口 8:30発
奥の院 9:05〜9:10
大文殊 9:24
室堂 9:36
大正寺登山口 9:55
南井登山口 10:12


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