My Flowers 平成22年(2010)

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我が家の春の花と樹木♪

表庭の紫蘭
(5月30日、Canon EOS Kiss)
裏庭の紫蘭
(5月30日、Canon EOS Kiss)
表庭の紫蘭
(5月23日、OLYMPUS μ 790SW)
裏庭の紫蘭
(5月23日、OLYMPUS μ 790SW)
アッツザクラ

キンバイザサ科、半耐寒性。
原産地は南アフリカ。
正式名はロドヒポキシス。

雨の日曜日。風も強いです。裏庭の
ラナンキュラスは花びらが散って
ようやく終わりました。紫蘭が
満開ですが、いつの間にか白の
紫蘭が見当たりません。どう
なったのかしら?

(5月23日、OLYMPUS μ 790SW) 
表庭のシラン
(5月18日、Canon EOS Kiss)
裏庭の躑躅
(5月18日、Canon EOS Kiss)
1号花壇のラナンキュラス
(5月18日、Canon EOS Kiss)
裏庭のオダマキ
(5月18日、Canon EOS Kiss)
芋片喰(イモカタバミ)

裏庭のイモカタバミです。萩の下に
いつの間にか咲いています。
球根性多年草。南アメリカ原産の
帰化植物。カタバミ科カタバミ属
おしべの葯の色が、イモカタバミは
黄色で、ムラサキカタバミは白色。

(5月18日、Canon EOS Kiss) 
表庭の躑躅(ツツジ)

寒かったり暑かったり、変な天気が
続いています。明日からは雨予報。
このツツジも今が盛りですが、
雨の後はかなり傷むでしょうね。

(5月18日、Canon EOS Kiss) 
裏庭のツツジ白
(5月15日、Canon EOS Kiss)
裏庭のツツジ赤
(5月15日、Canon EOS Kiss)
白ツツジとノムラモミジ
(5月15日、Canon EOS Kiss)
白ツツジと灯籠
(5月15日、Canon EOS Kiss)
裏庭のオダマキ
(5月15日、Canon EOS Kiss)
表庭の紫蘭
(5月15日、Canon EOS Kiss)
ラナンキュラス

裏庭1号花壇のラナンキュラス。
年々赤が減って、黄色が増えて
きました。キンポウゲ科
ラナンキュラス属
小さくて丈夫な球根です。

(5月15日、Canon EOS Kiss) 
蔓日日草

蔓日日草がかなり勢いを増して
きました、我が家のは葉っぱに
縞模様がありません。半野生化して
日当たりが良い野原や林道脇に
咲いています。

(5月15日、Canon EOS Kiss) 
表庭のツツジ
(5月13日、Canon EOS Kiss)
表庭のシラン
(5月13日、Canon EOS Kiss)
裏庭のオダマキ
(5月13日、Canon EOS Kiss)
裏庭のオダマキ
(5月13日、Canon EOS Kiss)
裏庭のツツジ赤
(5月12日、Canon EOS Kiss)
表庭のツツジ白
(5月12日、Canon EOS Kiss)
裏庭のオダマキ
(5月12日、Canon EOS Kiss)
こぼれ種のオダマキ
(5月12日、Canon EOS Kiss)
裏庭のオダマキ
(5月12日、Canon EOS Kiss)
裏庭のスズラン
(5月12日、Canon EOS Kiss)
裏庭のツツジ

裏庭にはツツジが4本(赤2、白2)
ありますが、今年は白1本を除いて
花付きが非常に悪いです。変な時期に
妻が剪定したので、花芽を切り取って
しまったのかもしれません。

(5月12日、Canon EOS Kiss) 
1号花壇のラナンキュラス
(5月10日、Canon EOS Kiss)
1号花壇のラナンキュラス
(5月10日、Canon EOS Kiss)
裏庭の鈴蘭
(5月10日、Canon EOS Kiss)
裏庭の蔓日日草
(5月10日、Canon EOS Kiss)
裏庭の苧環
(5月10日、Canon EOS Kiss)
表庭のツツジ
(5月10日、Canon EOS Kiss)
表庭のツツジ

裏庭のツツジは赤白ともに
花付きが悪いですが、表庭の
白ツツジが満開です♪
つつじ科。落葉低木。
北半球温帯に分布.


(5月10日、Canon EOS Kiss) 
表庭のシラン

つくばい横のシランです。
ラン科、シラン属
耐寒性宿根草、別名ベニラン
植えっぱなしでよく育ちます。
今年は開花がかなり遅れて
います。

(5月10日、Canon EOS Kiss) 
1号花壇のラナンキュラス赤
(5月8日、Canon EOS Kiss)
1号花壇のラナンキュラス黄
(5月8日、Canon EOS Kiss)
裏庭のツツジ白
(5月8日、Canon EOS Kiss)
裏庭のツツジ赤
(5月8日、Canon EOS Kiss)
苧環
(5月8日、Canon EOS Kiss)
鈴蘭
(5月8日、Canon EOS Kiss)
芋カタバミ
(5月8日、Canon EOS Kiss)
表庭のシラン
(5月8日、Canon EOS Kiss)
表庭のツツジ白
(5月8日、Canon EOS Kiss)
ノムラモミジ
(5月8日、Canon EOS Kiss)
ラナンキュラス

1号花壇のラナンキュラスです。
開花が遅かったですが、暖かい
日が続き、ようやく開花しだし
ました。
キンポウゲ科、ラナンキュラス属
原産地は中近東、欧州南東部
半耐寒性球根で丈夫で長持ち。

(5月8日、Canon EOS Kiss) 
表庭

ツツジが満開。ノムラモミジも赤く
紅葉してきました。秋の紅葉も良い
ですが、春の紅葉も素敵ですね。
つくばい横のシランもようやく
開花しました♪

(5月8日、Canon EOS Kiss) 
ツツジ白
(5月6日、Canon EOS Kiss)
ツツジ赤
(5月6日、Canon EOS Kiss)
苧環
(5月6日、Canon EOS Kiss)
スズラン
(5月6日、Canon EOS Kiss)
牡丹
(5月6日、Canon EOS Kiss)
牡丹
(5月6日、Canon EOS Kiss)
蔓日日草
(5月6日、Canon EOS Kiss)
苧環
(5月6日、Canon EOS Kiss)
裏庭のスズラン

百合(ゆり)科。スズラン属。
美しいが有毒。牛や馬に食べ
られずに残るため草地に群生。
日本のものは君影草といい、
高山帯や北海道に分布する。
栽培されているのは欧州産の
ドイツすずらんが多い。

(5月5日、Canon EOS Kiss) 
裏庭の牡丹
(5月5日、Canon EOS Kiss)
開花第1号のラナンキュラス
(5月5日、Canon EOS Kiss)
プランターのサクラソウ
(5月5日、Canon EOS Kiss)
裏庭のイチゴ
(5月5日、Canon EOS Kiss)
裏庭の苧環
(5月5日、Canon EOS Kiss)
裏庭の苧環
(5月5日、Canon EOS Kiss)
裏庭の蔓日日草
(5月5日、Canon EOS Kiss)
プランターのサクラソウ
(5月5日、Canon EOS Kiss)
裏庭のツツジ
(5月5日、Canon EOS Kiss)
裏庭のツツジ
(5月5日、Canon EOS Kiss)
苧環

キンポウゲ科。オダマキ属。
日本が原産のミヤマオダマキと、
ヨーロッパなどが原産の
西洋オダマキの2グループに
大別される。

オダマキの名前は、中心を空洞
にして巻いた麻の糸玉「苧環」に
花の形が似ているところから
付けられた。

(5月5日、Canon EOS Kiss) 
裏庭の牡丹

牡丹(ぼたん)科。ボタン属。
中国原産。奈良時代に渡来。
中国の国花。新年を祝う花。

開花が遅れていましたが、
暖かい日が続いて、一気に
開花しました。

(5月5日、Canon EOS Kiss) 
苧環(オダマキ)
(5月4日、Canon EOS Kiss)
苧環(オダマキ)
(5月4日、Canon EOS Kiss)
裏庭の蔓日日草
(5月4日、Canon EOS Kiss)
裏庭の牡丹
(5月4日、Canon EOS Kiss)
裏庭のイチゴ
(5月4日、Canon EOS Kiss)
桜草
(5月4日、Canon EOS Kiss)
苧環

こぼれ種で増えたオダマキです。
種が大きいので、採種が楽です。
青や紫系統が好きですが、
我が家はピンク系統が多いです。

(5月4日、Canon EOS Kiss) 
1号花壇

生育が遅れていたラナンキュラスが
ようやく蕾を膨らませ始めました。
黄色と赤がありますが、黄色が
少し早めに開花するようです。
毎年咲いてくれる丈夫な球根
です。

(5月4日、Canon EOS Kiss) 
裏庭のオダマキ(こぼれ種)
(4月28日、Canon EOS Kiss)
裏庭のオダマキ
(4月28日、Canon EOS Kiss)
裏庭のイチゴ
(4月28日、Canon EOS Kiss)
裏庭のアネモネ
(4月28日、Canon EOS Kiss)
表庭のヤマブキ
(4月28日、Canon EOS Kiss)
裏庭のツルニチニチソウ
(4月28日、Canon EOS Kiss)
表庭の馬酔木

馬酔木は日陰部分がまだ満開ですが、
陽当たりの良い面は花が終わり、
新芽が出て来ました。命の息吹を
感じますね。

(4月28日、Canon EOS Kiss) 
裏庭の苧環(オダマキ)

こぼれ種から咲いたオダマキです。
裏庭のあちこちから出てきました♪
キンポウゲ科、オダマキ属
原産地は日本など温帯アジアや
中部ヨーロッパ、北アメリカ

(4月28日、Canon EOS Kiss) 
表庭のヤマブキ
(4月24日、Canon EOS Kiss)
表庭のハナニラ
(4月24日、Canon EOS Kiss)
こぼれ種のサクラソウ
(4月24日、Canon EOS Kiss)
こぼれ種のサクラソウ
(4月24日、Canon EOS Kiss)
裏庭のイチゴ
(4月24日、Canon EOS Kiss)
裏庭の蔓日日草
(4月24日、Canon EOS Kiss)
表庭のヤマブキ(山吹)

剪定時期のミスで、花芽まで
切り取ってしまい、今年の
花枝はこの1本だけです。
山吹は実がなりますが、
八重山吹は実がつかない
そうです。
バラ科。ヤマブキ属。

(4月24日、Canon EOS Kiss) 
イチゴの花
(4月23日、Canon EOS Kiss)
裏庭の蔓日日草
(4月23日、Canon EOS Kiss)
表庭の馬酔木
(4月23日、Canon EOS Kiss)
牡丹の蕾(裏庭)
(4月23日、Canon EOS Kiss)
裏庭のスズラン
(4月23日、Canon EOS Kiss)
裏庭のオダマキ
(4月23日、Canon EOS Kiss)
表庭のハナニラ(花韮)

百合(ゆり)科。イフェイオン属。
南アメリカ原産。星型、白い花。
葉をちぎると強めの刺激臭がある。
別名、西洋甘菜(せいようあまな)

(4月23日、Canon EOS Kiss) 
花海棠
(4月19日、Canon EOS Kiss)
馬酔木
(4月19日、Canon EOS Kiss)
蔓日日草
(4月19日、Canon EOS Kiss)
桜草
(4月19日、Canon EOS Kiss)
ビオラ
(4月19日、Canon EOS Kiss)
ビオラ
(4月19日、Canon EOS Kiss)
ビオラ
(4月19日、Canon EOS Kiss)
ビオラ
(4月19日、Canon EOS Kiss)
ビオラ
(4月19日、Canon EOS Kiss)
ビオラ
(4月19日、Canon EOS Kiss)
ビオラ
(4月19日、Canon EOS Kiss)
八重の水仙
(4月19日、Canon EOS Kiss)
裏庭のイチゴ
(4月19日、Canon EOS Kiss)
表庭のハナニラ
(4月19日、Canon EOS Kiss)
表庭の柊南天

目木(めぎ)科
ヒイラギナンテン属
江戸時代初期に中国から渡来。
小さめの黄花がたくさん咲く。
ヒイラギナンテン(柊南天)は、
葉の形がヒイラギ(柊)に似ていて、
果実がナンテンに似ているのが
名前の由来。

(4月19日、Canon EOS Kiss) 
表庭のミヤマシキミ

ミカン科ミヤマシキミ属
生活型 常緑低木
花期 4〜5月
白く小さな花を沢山つける。


(4月19日、Canon EOS Kiss) 
裏庭のユキヤナギ
(4月14日、Canon EOS Kiss)
表庭の花海棠
(4月14日、Canon EOS Kiss)
表庭のヒイラギナンテン
(4月14日、Canon EOS Kiss)
地境のサクラソウ
(4月14日、Canon EOS Kiss)
表庭の花海棠
(4月14日、Canon EOS Kiss)
こぼれ種のサクラソウ
(4月14日、Canon EOS Kiss)
蔓日日草

キョウチクトウ科、ツルニチニチソウ属
原産地は地中海沿岸地方。淡紫色の
花が春に咲き、斑入り葉の品種もある。
寒さに強く丈夫で栽培しやすい宿根草。

(4月14日、Canon EOS Kiss) 
アセビ
(4月13日、Canon EOS Kiss)
ユキヤナギ
(4月13日、Canon EOS Kiss)
馬酔木

ツツジ科アセビ属
常緑低木〜小高木
木の高さ 2〜9m
花期 3〜5月
花白色。花びらは壺形
先は浅く5つに裂ける。

(4月13日、Canon EOS Kiss) 
表庭の馬酔木
(4月8日、Canon EOS Kiss)
裏庭のユキヤナギ
(4月8日、Canon EOS Kiss)
窓辺のシクラメン
(4月8日、Canon EOS Kiss)
2号花壇の水仙
(4月8日、Canon EOS Kiss)
馬酔木

表庭の馬酔木が、少し色付き始め
ました。例年なら八重の山吹が
同時期に咲くのですが、今年は
剪定しすぎたのか、全くダメです。
隣のピンクのカイドウが、膨らみ
始めたので待ち遠しいです。

(4月8日、Canon EOS Kiss) 


野生のツルニチニチソウが咲き出し
ました。野生種のせいか花が少なく、
葉っぱとツルばかり伸びて、始末に
困っています。

(4月8日、Canon EOS Kiss) 
表庭の馬酔木
(4月6日、Canon EOS Kiss)
2号花壇の水仙
(4月6日、Canon EOS Kiss)
ユキヤナギ

雪のような白く小さい花を
枝全体に付けるさまから
付いた名。
バラ科シモツケ属
落葉低木

(4月6日、Canon EOS Kiss) 
表庭の馬酔木
(4月3日、Canon EOS Kiss)
2号花壇の水仙
(4月3日、Canon EOS Kiss)
玄関先のビオラ
(4月3日、Canon EOS Kiss)
裏庭のユキヤナギ
(4月3日、Canon EOS Kiss)
裏庭の水仙
(4月3日、Canon EOS)
表庭のミヤマシキミ
(4月3日、Canon EOS Kiss)
こぼれ種のサクラソウ
(4月3日、Canon EOS Kiss)
玄関先のビオラ
(4月3日、Canon EOS Kiss)
表庭の馬酔木
(4月3日、Canon EOS Kiss)
玄関先のビオラ
(4月3日、Canon EOS Kiss)
ユキヤナギ

別名、小米花(こごめばな)
薔薇(ばら)科。シモツケ属
中国原産。葉が柳の葉に似て
細長く、枝いっぱいに白い花を
雪が積もったように咲く。

(4月3日、Canon EOS Kiss) 
ビオラ

プランターのビオラが元気♪
すみれ科で英国原産。
パンジーとの雑種も多いよう
です。花はパンジーより小さく、
模様が異なりますが、5枚の
花弁の配置は同じです。

(4月3日、Canon EOS Kiss) 
表庭の灯籠
(3月30日、Canon EOS Kiss)
表庭の馬酔木
(3月30日、Canon EOS Kiss)
表庭の紅梅
(3月30日、Canon EOS Kiss)
表庭のキンメツゲ
(3月30日、Canon EOS Kiss)



朝、外を見ると、驚きの雪景色!
この時期の雪は久しぶりです。
裏庭の水仙が雪の重みでつぶれた
まま凍っていました。自然界は
厳しいです。元に戻るかしら?
1日中青空で、夕方には雪が
とけてしまいました。

(3月30日、Canon EOS Kiss) 
裏庭の白梅
(3月28日、Canon EOS Kiss)
2号花壇の水仙
(3月28日、Canon EOS Kiss)
こぼれ種のサクラソウ
(3月28日、Canon EOS Kiss)
表庭の馬酔木
(3月28日、Canon EOS Kiss)
一坪畑の水仙
(3月28日、Canon EOS Kiss)
裏庭の白梅
(3月28日、Canon EOS Kiss)
表庭の馬酔木

今朝は南風が強かったですが、
槇と松の雪吊りを撤去しました。
園芸用ハシゴで近寄れない場所
には室内用脚立を使いました。
意外と短時間で終了しました。

(3月21日、Canon EOS Kiss) 
窓辺のシクラメン

北側出窓のシクラメンです。大半が
貰い物で、古株は10年選手です。
ほとんど放置状態ですが、毎年
元気に咲いてくれます。

(3月21日、Canon EOS Kiss) 
一坪畑の水仙
(3月21日、Canon EOS Kiss)
表庭の馬酔木
(3月21日、Canon EOS Kiss)
裏庭の白梅
(3月21日、Canon EOS Kiss)
表庭の紅梅
(3月21日、Canon EOS Kiss)
馬酔木(あせび)

ツツジ科の低木で日本に自生。
観賞用にも植栽される。
別名あしび、あせぼ。
果実は扇球状。有毒植物。
馬酔木の名は、馬が葉を
食べれば苦しむという所から
ついた名前であるという。

(3月17日、Canon EOS Kiss) 
裏庭の水仙
(3月17日、Canon EOS Kiss)
2号花壇の水仙
(3月17日、Canon EOS Kiss)
裏庭の白梅
(3月17日、Canon EOS Kiss)
表庭の馬酔木
(3月17日、Canon EOS Kiss)
表庭の紅梅
(3月16日、Canon EOS Kiss)
表庭の馬酔木(あせび)
(3月16日、Canon EOS Kiss)
プランターの花

玄関先のプランターの花です。
パンジー3本、ビオラ3本、
ルピナス1本、白妙菊1本です。
今後の生育が楽しみですね♪
寄せ植えを1つ作りたいです。

(3月11日、OLYMPUS μ 790SW) 
表庭の紅梅
(3月11日、OLYMPUS μ 790SW)
裏庭の白梅
(3月11日、OLYMPUS μ 790SW)
裏庭の白梅
(3月11日、OLYMPUS μ 790SW)
一坪畑の水仙
(3月11日、OLYMPUS μ 790SW)
冬に逆戻り
(3月11日、OLYMPUS μ 790SW)
2号花壇の水仙
(3月11日、OLYMPUS μ 790SW)
冬に逆戻り
(3月11日、OLYMPUS μ 790SW)
2号花壇の水仙
(3月11日、OLYMPUS μ 790SW)
冬に逆戻り
(3月10日、OLYMPUS μ 790SW)
2号花壇の水仙
(3月10日、OLYMPUS μ 790SW)
裏庭の白梅

雨が多い年ですが、また冬に
逆戻りの日々です。調べると、
平成19年は2月下旬で花壇の
水仙が咲き誇っていました。
今年は生育が少し遅いようです。
地境のサクラソウ、軒下の水仙も
今年は寂しいです。

(3月8日、Canon EOS Kiss) 
こぼれ種のサクラソウ
(3月8日、Canon EOS Kiss)
プランターのビオラ
(3月8日、Canon EOS Kiss)
裏庭の白梅
(3月8日、Canon EOS Kiss)
表庭の紅梅
(3月8日、Canon EOS Kiss)


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