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日野山(浅水川) オレゴン450(英語版+日本語地図)で三里山を 散歩します。まず、カシミールでウエイポイントを 作ります。地点名は日本語でOK。これをオレゴンに 転送します。転送は今までのeTrex(USB接続)と違い、 マスストレージ接続です。GPSが外部ハードディスク として認識されます。ドライブ名は自動的にガーミンに なります。転送名を3回聞いてきますが、保存名を 変えると日付や時刻がわからなくなるので、そのまま リターン! 今朝は中新庄から登ってみます。ゲートを開けて 中に入ります。すぐに林道が終わり山道ですが、 急すぎて、稜線分岐までは100%押し歩きです。 ゆっくりペースなので、そんなに苦にはなりません。 |
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中新庄のゲート |
石仏 |
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泰澄の霊水 |
石仏(泰澄の霊水) |
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荒れたお堂 |
権現寺跡 |
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稜線(中新庄)分岐 |
高源寺跡(中津山分岐) |
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階段が多いです 稜線分岐からは階段の尾根道になり、またしても 押し歩きと担ぎです。かすかに色づいた紅葉を 楽しみながら、ゆっくり歩きます。 南三里山からは日野山の展望が楽しめます(^^) 味真野方面の景色を楽しみながら、カロリー メイトを食べてひと息つきます。 南三里山からの下りも階段が多くて、ほとんど 押し歩きです。花筐公園分岐がある林道終点 付近で、やっと乗車できました。 |
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三里山(北峰) |
少しだけ乗車 |
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南三里山からの日野山 |
林道終点 |
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快適な |
フラットダート |
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加多志波神社(参道) |
加多志波神社(観音堂) |
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加多志波神社(本堂) 林道はほとんどフラットダートで、快適に下る ことができました(^^) オレゴン450には道路地図も入れたので、カーナビと 同じような検索ができます。公共施設で祭・寺社から 加多志波神社を選んでオンロードで再計算すると、 ルートが出来上がります(^^) 加多志波神社の観音堂には、木造聖観音像とともに 鎌倉時代後期の木造追儺面(父・母・子の三鬼面)が 納められています。 帰ってからカシミールに軌跡を入れます。これで ルートマップ完成です! |
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日野山(浅水川) 朝散歩は三里山です。浅水川堤防をゆっくりポタ(^^) 中新庄を通って三里山の麓をぐるりと回ります。 粟田部に入り、まず岡太神社に寄ります。次に、 花筐公園からヒルクライム開始。琴弾山展望台 まで距離は短いですが、なかなかの激坂です(>_<) 琴弾山展望台からは階段の登山道です。ここは ほとんど担ぎか押し歩きでした。稜線分岐まで GTS(我慢・辛い・辛抱)の区間です。 |
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岡太神社(粟田部) |
琴弾山展望台 |
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階段は担ぎです |
孫桜 |
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階段が続きます! |
日野山(薄墨桜より) |
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ホタルブクロ |
稜線分岐(林道終点) |
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展望台(南三里山) GPSの画面を見ながら登ると、意外とすんなり 稜線に着きました。ここからも階段が多いので、 担ぎと押し歩きで登ります。公園整備事業は 擬木の階段が多いですが、予算消化のためか 緩やかな場所にも階段を作るので、実に歩き にくいです。雪国ではその後の管理が難しく、 人工物を自然の中に設置するのは考えもの です。 山頂で日野山方面の展望を楽しんでから、今 来た道を戻ります。稜線分岐(林道終点)から、 待望のダウンヒル開始です(^o^)/ |
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日野山 |
日野山 |
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林道スタート! |
林道走行 |
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三里山分岐付近 |
加多志波神社 |
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加多志波神社 |
加多志波神社 |
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加多志波神社 楽しい林道ツーリングはあっという間に 終了です。新堂町の集落を抜け、川島町の 路地をゆっくり進みます。途中で左折して、 加多志波神社に寄りました。ここからドツを 経て三里山へ至る立派な登山道があります。 ときおり小雨がぱらつきましたが、無事に ポタ終了です。やはり山は良いですね! サスペンションのon、offを油圧でコントロール するシステムはなかなか使い勝手が良いですが、 山の中で故障したら完全にお手上げです(苦笑) |
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中新庄のゲート 最後の休みを貰って、午後2時から三里山に 出かけました。三里山のコースはたくさん ありますが、中新庄からのコースがいちばん 宗教色が強いようです。ため池の横を通り、 猪除けのゲートを開けて中に入ります。 すぐに林道は終わり、山道になりますが、 お地蔵さま付近から急登になり、最初から 押し歩きになります(>_<) |
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お地蔵さま |
急登が続きます |
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小さな滝 |
泰澄大師立像
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泰澄の霊水 泰澄霊水は、泰澄大師が錫杖で突いたら 水がわき出てきたという言い伝えがあります。 近くに権現寺があり、登山道沿いにのぼり旗が 立って、お参りと霊水を求めて登ってくる人で 賑わったそうです。平成6年に失火で焼失後、 荒れ果てたままになっています。 |
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お地蔵さま(泰澄の霊水) |
荒れ果てたお堂 |
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お堂(権現寺跡?)
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ほとんど押し歩き |
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稜線直下 |
分岐 |
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雪の林道 稜線に出てから南三里山に向かう予定でしたが、 林道の雪は解けにくいのか、かなり残っています。 ためしに林道に下りて走行してみますが、全然 歯が立ちません。これでは面白くないので、予定を 変更して北三里山に進路変更。尾根にも所々に 雪が残っていましたが、林道ほどではないです。 観察すると、東と北斜面に雪が残って下り、 西と南斜面にはほとんど雪がありません。 北三里山までの尾根道は階段が多く、ほとんど 担ぎか押し歩きでした。 |
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尾根道 |
雪の林道 |
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階段が多い! |
三里山(北峰) |
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尾根道 |
三ッ岩・東山分岐 |
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雨降山三角点(293.1m) 三里山(北峰)は夏場は景色がほとんど見え ませんが、この時期は落葉樹が多いせいで 意外と見晴らしが良かったです。休憩後、 林道に下るコースも考えましたが、三ッ岩 方面の尾根道を下ることにします。ただ、 三ッ岩からは北斜面で残雪が多いので、 その手前の東山登山道を下ることにします。 東山コースは南西尾根なので、雪はほとんど 残っていませんでしたが、急すぎてロープを つかみながら恐る恐る下るはめになりました。 |
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夫婦岩 |
急な下り(ロープ付き) |
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総山墓園分岐 |
十王寺奥の院? |
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中新庄付近 標識に従って、十王寺方面へと下りますが、 道が次第に荒れ気味になってきます。荒れ果てた お寺がありましたが、これが十王寺かしら? まだ麓までかなりありそうなので、奥の院? 道を捜しますが、藪っぽくなります。やむなく 今来た道を登り返して、三叉路から総山墓園へ 下りました。 <走行データ> 不明(約2時間20分) |
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中新庄のゲート 登山口を捜すのにしばし付近をウロウロ(>_<) ちょうど通りかかった人に道を聞き、山沿いに 進んで登山口に無事到着します。立派なゲートを 開けて中に入りました。さてここから林道が しばし続きましたが、すぐに終点となって細い 山道になります。お地蔵さまのところでシャツを 1枚脱ぎますが、ここで悲劇が.... 登山道は急すぎて、ほとんど押し歩きか担ぎ です。途中に小さな滝があります。ほどなく 泰澄大師立像と泰澄の霊水に到着します。 横にお地蔵さまが並んでいました。泰澄の霊水を 過ぎると、つぶれたお社とお地蔵さまの祠が あります。この辺に権現寺があったようです。 |
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お地蔵さま<ここで大失敗(涙)> |
いきなり急登 |
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小さな滝 |
泰澄大師立像(泰澄の霊水) |
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お地蔵さま(泰澄の霊水)
権現寺は平成6年に失火で焼失しました。それまでは のぼり旗が立ち、参拝者で賑わっていたとのことです。 稜線に近づくと秋色が目に飛び込んできます。山道も 緩やかになり、すぐに稜線分岐に出ます。右に行くと 展望台(南峰334.2m)で、左に行くと三里山(北峰346m) です。ここでGPSを見ようと捜しますが、ない!(泣) こころあたりは、シャツを脱いだ最初のお地蔵さまです。 いつもなら途中でもっとGPSを操作するのですが、今日に 限って、まったく見ませんでした。高価な品物なので あきらめるわけにはいきません。バイクとディパックを 稜線分岐に置いて、ランニングで戻る羽目になりました。 |
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お堂(権現寺跡?) |
やっと歩きやすくなります |
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稜線分岐 |
快適な林道 |
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ダートは楽しい♪ 最初のお地蔵様まで下ると、GPSがありました(^o^)/ 無事回収して、稜線分岐に戻ります。これで20分の タイムロスになり、展望台(南峰)経由で林道終点 からのダウンヒルは諦めることになりました。 秋色の林道は快適でした。一気に新堂町のゲートに 到着します。ちょうどここで1人の男性が登山準備中 でした。少しばかりお話しして、帰路につきました。 <走行データ> 不明 |
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行司岳 いよいよ今年最後の三里山MTBです。 今回は逢坂公園から行司岳に登り、 新堂への林道を下るコースです。まず 駐車場捜しで麓を往復します。ちょうど 河川遊歩道の駐車場がありました。 駐車場から見上げると、急峻な行司岳が そびえ立っています。登りは担ぎと押し歩き 覚悟です。白山神社から激坂を登りますが、 すぐに階段になって押し歩きと担ぎになります。 公園内には東屋が2軒あります。階段が多くて 走りにくいです。 |
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逢坂公園への階段 |
忠霊碑(逢坂公園) |
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登山道を横切る林道 |
登山道のハシゴ |
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階段の登山道 |
行司岳(311m) |
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行司岳(311m) 忠霊碑の後ろから尾根道に入りますが、 薮っぽくて難儀します。右下に林道が あるのが気になります。案の定、林道が 尾根を横切っていました。ここで林道を 行くかどうか迷いましたが、正攻法で薮の 尾根道を進むことにします。林道が尾根から 離れる地点で、林道からの登山道と合流。 登山道は階段、ハシゴなどで予想通りまったく 乗車できません。行司岳までほぼ100%、担ぎと 押し歩きでした。 |
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階段の登山道 |
林道終点(北峰方面) |
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林道終点(花筐公園分岐) |
林道終点(花筐公園分岐) |
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北峰方面 行司岳は見晴らしが悪いので、写真を撮って すぐに通過です。下りも階段だらけで、あまり 乗車できませんでした。 林道終点(花筐公園分岐)のベンチで休憩。 ここでイチゴ大福を頂きます。美味しかった! ゆっくりもしていられないので、林道へと出発。 ところどころで写真を撮りながらのダウンヒルは、 痛快でした(^o^)/ |
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戸口・河和田方面 |
北峰方面 |
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落ち葉の林道 |
晩秋の林道 |
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晩秋の林道 新堂から鞍谷川の遊歩道を走りますが、 赤ちゃんと散歩中の女性から変な目で 見られます。次の入り口で看板を見ると、 自転車禁止になっているではないですか! すみません! あわてて対岸のダートを 走りました。 今回もバイクは泥だらけ。ダウンヒル前に、 アクセサリーをはずして走行、正解でした♪ |
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最高標高地点(最低鞍部下) 本日の目的地は、三角点がある展望台(南峰)です。 時間を節約するため、林道付近まで車で移動します。 平野部は朝霧が立ちこめ視界が悪いので、ライトを つけて安全運転。 神社の近くに駐車してバイクを準備。走りだすと、 猛烈な寒さに負けてヤッケ着用。林道をゆっくり 登っていき、ガスの上に出ます。林道の最高地点から、 稜線の最低鞍部に出ました。ここから山歩きです(^^) |
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登山口(最低鞍部) |
稜線(中新庄分岐) |
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稜線(中新庄分岐) |
中津山分岐 |
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階段の登山道 登山道は階段だらけで、ほとんど押し歩きです。 ゆっくりペースなので、苦になりません。紅葉を 楽しみながら低山歩きです。平野部の濃霧も ようやく晴れだして、なかなか良い感じです♪ 中津山分岐を過ぎ、しばらく行くと見晴らしの 良い場所に出ます。この時期、北陸には貴重な 雲一つない青空です(^o^)/ 登山道は、ほとんど階段になっているので、 ライダーには辛い道ですが、山屋にとっては 楽しい稜線歩きです。ほどなく標高334.2mの 展望台(南峰)です。 |
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北峰(標高346m)方面 |
八幡山・服部川方面 |
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日野山(展望台より) |
戸谷町分岐 |
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晩秋の登山道 南峰(展望台)からの展望は最高です! ガスが少しかかった日野山が立派に 見えます。とても標高の低い山には 見えません。味真野方面も次第に姿を 現します。民の暮らしを眺める貴族の 気分を味わいました(^^) 林道終点の痩せ尾根には、花筐公園への 分岐があります。さらに少し進んだ地点に MTBをデポして、行司ヶ岳までジョギングで 往復することにしました。相変わらず階段の 登山道が続き、アップダウンを繰り返しながら 駆け足です。行司ヶ岳山頂は見晴らしが悪く、 写真を撮ったらすぐに戻ります。次は逢坂山 公園から行司ヶ岳に登って、林道終点から ダウンヒルを楽しみたいですね。 |
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林道終点(花筐公園分岐) |
林道終点(花筐公園分岐) |
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階段の登山道 |
行司岳(311m) |
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林道終点(花筐公園分岐) |
晩秋の林道 |
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林道途中(中津山分岐) 林道終点に戻り、待望のダウンヒル(^o^)/ よく考えてみると、林道終点からMTBで 下るのは初めてでした。山をぐるっと まわり、最高地点(稜線の最低鞍部下)に 少し登ります。一気に新堂町の林道入口に 到着。集落内をポタポタ走って駐車地点。 バイクもウエアも泥だらけでした。帰宅して 速攻でバイクとヤッケを洗い、シャワーを 浴びてから仕事へGO! <走行データ> 不明 |
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登山口 以前から気になっていた三里山の山頂に MTBで行ってきました。新堂町から林道に 入ります。お墓を過ぎるとダートです。 紅葉は終わっていますが、小春日和で 枯れ葉に陽が差して綺麗です。 カーブを過ぎると、右手に登山口の標識が あります。今日の目的はここから山頂に 登ることです。階段なのでMTBを担いで 登りますが、すぐに汗が噴き出します(>_<) ルイガノが重い! 重すぎます! |
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階段の急登 |
稜線 |
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階段が続く登山道 |
山頂方面 |
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鯖江方面 |
片上方面 |
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階段の登山道 稜線に出て、いったん右方向に行きます。 すぐに山頂らしき所に出ますが、その先は 薮みたいです。たぶんここが、標高233.4m 地点でしょう。戻って尾根道を進みますが、 階段が多くて、ほとんど担ぎか押し歩きです。 切り開きからは平野部が見えます。この付近は なかなか良い感じです。登り切ったところが 山頂でした。以前、加多志波神社から登った ことはありますが、久しぶりの山頂です。 ゆっくりしたいですが、時間がないので写真を 撮っただけで通過します。いよいよ下りですが、 相変わらず階段が多く、乗車率は低いままです。 |
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山頂(標高346m) |
山頂(北峰) |
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下りも階段 |
階段の登山道 |
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中新庄分岐 最低鞍部らしき地点に来ると、左手に林道が 見えます。分岐には立派な標識がありました。 登山道を直進(登り)すると南峰(展望台)で、 右の山道を下ると、中新庄地区に至るようです。 今日は急坂を慎重に下って、林道に出ます。 やっと快適なダウンヒルの始まりです。あっと いう間に登山口分岐に到着(^o^)/ |
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中新庄分岐 |
林道 |
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晩秋の林道 |
登山口 |
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登山口付近 車道に出てからは集落内の狭い道を 走ります。途中から堤防道に出ますが、 高速道を過ぎると草ぼうぼうでした。 せっかく遊歩道を作っても、整備が なされないとすぐに自然に帰りますね。 今日の山には山頂が2つあるので、次は 三角点がある展望台(南峰334.2m)も、 面白そうです(^^) <本日のデータ> 走行距離 計測不能 平均速度 計測不能 走行時間 約 1時間45分 最高速度 29.5km |
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三里山 ローカル話題の林道に行ってきました。 国土地理院の2.5万地図の通り、新堂町から 入りますが、いきなりダート。固い路面で、 小砂利が多いです。最初はやや急でしたが、 途中から緩やかになります。三里山の 登山道分岐(標高230m)から下り気味に なりますが、また緩やかに登ります。 |
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いきなりダート |
杉林 |
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最初の登山口 |
快適なダート |
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最高地点からの八幡山方面 |
山腹を横切る林道 |
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林道終点 時間が気になりますが、淡い期待を抱きながら 林道終点まで行きます。終点は吊り尾根の真下 です。ここから引き返そうかどうか迷いましたが、 尾根に上がって標識を見ると、花筐公園まで 1.2kmになっています。山屋としては戻るのも 面白くないので、MTBを担いで階段の登山道を 下ることにしました。 行司岳へは尾根を南へ、三里山は尾根を北方向に 歩けば行けるようです。次の機会に両方行って みたいです。 |
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痩せ尾根の登山道分岐 |
林道が見えます |
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狭くて急な階段 |
少し広くなります |
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薄墨桜と孫桜の案内板 狭くて急な階段が続きますが、次第に道幅が 広くなり、ほんの少しだけ乗車できました。 階段が終わると、下に展望台らしきものが 見えてきました。最後に急な石段を降りると、 展望台のある広場です。ここからやっと、 快適ライディング。下まで一気に下ります。 時間がないので、ゆっくりはできません。 |
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登山口の石段 |
花筐公園の展望台 |
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花筐(かきょう)公園 三里山をぐるっとまわり、登山口の新堂町に 戻ってきました。田んぼでは稲刈りの真っ最中。 あちこちの道路で工事をやっていたので、 非常に走りにくかったです。 <本日のデータ> 走行距離 28.00km 走行時間 2:04:53 平均速度 13.4km/h 最高速度 30.5km |
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