平成22年5月弁財天山古墳、
平成22年6月三床山、
平成22年6月三里山、
平成22年9月兜山古墳(八幡神社)、
平成22年10月西番の麿崖仏
平成23年元旦三里山、
平成23年11月三床山、
平成24年2月三里山、
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最初は林道歩き(9:49) 雪のため駐車場確保に手間取り、出発が 遅れてしまいます。林道に入るとシールに 雪が付いてダンゴになります。最初から 筋トレ状態です。たまらず、先頭を交代して 貰い、板に付いた雪を落としながらノロノロ 進みます。 ヘアピンから尾根に取り付く計画でしたが、 なかなか適当な場所がありません。しばらく 進んでから、なんとか尾根に取り付くことが できます。 |
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林道(10:02) |
尾根に取り付きます(10:23) |
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尾根道(11:00) |
尾根道(11:21) |
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山頂到着!(11:39) 標高213mピークは緩やかな台地なので、 ルートに迷います。GPSを頼りに左右に 動いて、三里山への尾根道を見つけます。 尾根道がある稜線は、切り開きに従って 進めば良いので安心です(^^ゝ 山頂(標高346m)には新しい看板が設置 されていました。ポットのお湯で作るコーン スープが美味しかったです(^^) 下りはシールを剥がして滑りますが、 樹間が狭くて難儀します。尾根は意外と 登りがあって、所々で階段登高を余儀 なくされます。 |
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植林の尾根(12:02) |
林道に出ます(12:32) |
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滑らない林道(12:38) |
明るくなります(12:40) |
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ルートMAP GPSを頼りに、適当な斜面を滑って林道へと 下ります。すぐに林道到着ですが、段差が あるので、少し迂回しました。 林道はまったく滑らず、歩きモードです。 ヘアピン手前から登りのトレースを使って 滑ることができます。 今日は初めての尾根を登ることができ、 大満足♪ 次はこの尾根を滑りたいです。 <一部頂いた写真を使っています> |
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三床山 気象庁の予報は曇りのち雨でしたが、 ウエザーニュースの予報通り、北陸には 貴重な晴れの1日です(^o^)/ 以前から計画していた三床山トレラン ですが、どこから登ろうか迷っていました。 いちおう西大井登山口に寄りますが、 陽当たりの悪い北尾根で、帰りが大変 そうなので、和田登山口に移動します。 自転車は登山口にデポして、三床山へ スタート! 今日のお供は久しぶりに ガーミンeTrex(英語版)です。 |
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仰明寺 |
和田登山口 |
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湿っぽい山道 |
山頂! |
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鯖江市街の展望 すぐに金網の入口があり、開けて中に入ります。 和田からの山道は、やはり湿っぽくてシューズが 泥だらけになってしまいます。すぐに三叉路の 尾根分岐です。右へ行くと西大井で、左へ行くと 三床山山頂です。 主稜線に出ると走りやすくなり、意外と早くに 山頂到着です。山頂からは日野山や部子山の 展望が楽しめます。休むまもなく、石生谷へと 下山開始。こちらの尾根が断然走りやすいです。 和田から西大井分岐 13分57秒 西大井分岐から三床山 8分35秒 |
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石生谷への尾根道 |
石生谷への尾根道 |
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三床山 |
鯖江市街の展望 |
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林道終点からの三床山 |
林道 |
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日野川堤防(ダート区間) 山頂からすぐに見覚えのある林道終点です。 以前、ここをMTBで下りました。今日も ここを下ろうか迷いましたが、紅葉と 展望の良い石生谷への尾根道を選択します。 これが正解でした。緩やかな南尾根なので、 気持ち良く走ることができました(^^) 三床山から林道分岐 9分13秒 林道分岐から石生谷 16分54秒 石生谷から和田口 16分01秒 |
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加多志波神社(9:36) 林道はカーブが多く、意外と長いです。 くるぶし程度の軽いラッセルですが、 スキー板を脱ぐと膝までもぐって しまいます。会話を交わしながら のんびり進みます(^^) |
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正月の飾り付け(9:38) |
お地蔵さま(9:40) |
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ゆっくり登ります(10:48) |
雪になります(写真提供M.H) |
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(写真提供M.H) |
(11:42) |
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(11:44) 稜線分岐のベンチの雪をかいて、 カップ麺の昼食です。この頃から 視界が良くなり、三里山(北峰)や 平野部が見渡せるようになります(^^) |
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(写真提供M.H) |
(写真提供M.H) |
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(12:01) |
花筐公園分岐(12:24) |
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三里山(12:32) |
中新庄分岐(13:29) |
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戻ります(13:35) 帰りは直滑降かスケーティングです。 スキーを楽しむことはできません でしたが、楽しいミニツアーでした。 感謝(^^ |
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蕎麦畑(自衛隊駐屯地付近) 怪しい空模様ですが、朝ポタに出かけます。 まず、大谷公園に登り鯖江駐屯地近くの 鉄塔巡視道と林道を散策します。秋の花は あまり咲いていませんでした。 この後、再びVOODOO号に乗り、蕎麦畑の 間を通って西番の麿崖仏へとポタリング します。この頃からポツポツきました。 まだ大丈夫だろうということで、散歩を 続行します。 |
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陸上自衛隊鯖江駐屯地 |
鉄塔巡視道 |
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蕎麦畑 |
案内板(麿崖仏2号) |
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西番の麿崖仏2号 |
麿崖仏2号 |
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西番の麿崖仏1号 西番の麿崖仏は、立派なお堂に保存されて いました。扉の内側に貼られた写真を見ると、 地元の人たちに大事に扱われているようです。 1号も2号も共に、阿弥陀三尊が彫られて います。1号は天文15年(1546年)、尼僧に よって造立されたという銘が刻まれているそう です。2号は作風から、江戸時代前期の制作 だということです。 麿崖仏 自然の懸崖や大石に仏像を彫刻したもの。 インド・中国に多く、朝鮮では新羅時代、 中国では北魏から唐代、日本では奈良・ 平安時代に多い。摩崖仏とも書く。 |
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麿崖仏1号 |
麿崖仏1号 |
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案内板(麿崖仏1号) |
弁天橋(浅水川) |
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吉江七曲り通り この頃から、小雨になってきます。予定を 切り上げて弁天橋を渡り、吉江七曲り通りを ゆっくりクルージングして家に戻りました。 帰ってくると雨が激しくなり、危機一髪でした! <所要時間> 1時間30分 |
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雨上がりのウォーキングです。実家に寄ってから 子供の頃よく遊んだ神明神社に行きます。境内を 通り抜け、旧北国街道(北陸道)に出ます。 次に、兜山古墳(八幡神社)の石段を登りますが、 ダッシュで登ると、やはり右脚の太腿が痛むので、 やむなく静かに登るはめになりました。ここの 狛犬は、左右で口の作りが違うので面白いです♪ |
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兜山古墳案内板 |
八幡神社 |
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口を開けた阿形(あぎょう)の狛犬 |
口を閉じた吽形(うんぎょう)の狛犬 |
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蔵造りの重厚な家屋 |
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加多志波神社 VOODOO号で出動。目指すは三里山です(^^) 三里山は登山コースがたくさんありますが、 いちばん確実な加多志波神社から登ります。 VOODOO号をデポして、ゆっくり登ります。 見晴らしの良いどつでひと休み。登山道は 良く整備されていて歩きやすいです。ナビを 見ながら歩くのが最近楽しみになっています♪
三里山MTBへGO!
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加多志波神社 |
河和田方面 |
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「どつ」で休憩 |
「どつ」からの展望 |
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雨降神社跡分岐 |
馬ヶ背 |
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三里山(標高346m) 山頂は見晴らしが良くないので、写真だけ撮って 戻ります。松山城趾分岐で左折。急な下りで ロープにつかまりながら下ります。すぐに 歩きやすい山道になり、のんびり歩きます。 地元の人達がよく手入れされているので、 立派な登山道です。松山城趾の看板があり ましたが、よくわかりませんでした。送電線 巡視道や下新庄などの分岐があちこちに あり、機会があったら行ってみたいです。 |
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松山城跡への下り |
松山城跡・三ッ岩方面 |
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雨降山三角点(293.1m) |
雨降山標識 |
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松山城趾標識 三ッ岩で展望を楽しんでから、下りになります。 下ったところには小屋が一軒だけあるだけで、 案内板や標識が一切ありません。ここから 登るのはちょっと勇気がいりそうです。 ここ(中野町)から川島町まで山沿いを ゆっくりジョグで戻ることになりました。 <登山>1時間20分(休憩を含む) <ランニング>13分30秒 |
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三ッ岩からの展望 |
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急な下り |
目立たない下山口(案内板なし) |
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加多志波神社 |
加多志波神社 |
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加多志波神社 下山後、加多志波神社を少し散策します。 帰り道、田畑ではちょうど麦の刈り入れが 行われていました。気持ち良く汗をかき、 いよいよ明日は富山グランフォンドです。 <走行データ> 走行距離 16.09km 走行時間 48:10 平均速度 20.0km/h 最高速度 29.2km/h |
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日野山と日野川 朝6時出発。和田登り口で準備していると、 ラジオ体操の音楽が流れてきます。金網の 戸を開けると、すぐに電気柵があるので 注意がいります。しばらく歩くと西大井との 分岐。西大井方面は少し藪っぽい感じです。 全体に、和田・西大井方面は、石生谷方面 よりも道が狭くて暗い雰囲気です。
丹生山地(三床山MTB)へGO!
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仰明寺 |
和田登り口 |
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ヤマツツジ |
コアジサイ |
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山頂まで1000m標識 |
西大井分岐 |
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尾根道 そうこうするうちに山頂到着。しばし日野山などの 展望を楽しんでから下山開始。下りは小走りです。 小枝でクモの巣を払いながら進みます。和田分岐で、 西大井方面に直進します。ところどころで明るい 雑木林になりますが、ほとんど薄暗い杉林です。 十字路があったので右に下ろうか迷いましたが、 そのまま直進すると日当たりの良い山頂です。 ところがこの先の道が不明瞭でよくわかりません。 荒れた切り開きを下っていくと、とうとう道が わからなくなります。下に民家が見えたので、 急斜面を強引に下りました。 <登山タイム> 約1時間10分(休憩を含む) |
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山頂(標高279.8m) |
日野山方面 |
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ササユリ |
西大井方面縦走路 |
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西大井登り口 |
和田登り口 |
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西山公園 なんとか車道に出てから、しばし山沿いを歩くと 右手に西大井登り口の標識があります。やはり、 十字路を右折すれば良かったのでしょうね。 帰りは鯖江市街地に入り、所用を済ませます。 西山公園の緑が非常に綺麗でした(^^) <ジョギング>約10分 <走行データ> 走行距離 18.84km 走行時間 54:33 平均速度 20.7km/h 最高速度 37.1km/h |
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三里山と麦畑 VOODOO号で朝ポタに出かけます。今まで気に なっていた弁財天山古墳です。まず、日吉神社に 寄り、神社裏の山道を確認します。戻って山裾を ぐるりとまわり、弁財天古墳の案内板の分岐 から入ります。すぐに林道は登山道になります。 この登山道はよく整備されています。自転車を どうしょうか迷いましたが、距離は短いと考え、 押し歩きになります。VOODOO号は重いので、 緩やかな階段道をゆっくり登りました。 |
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日吉神社(ここから古墳に行く山道があります) |
メインの遊歩道 |
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弁財天1号墳 |
一の丸跡 |
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山頂広場の忠霊塔(標高124m) 1号墳、一の丸跡、カカル丸城跡を通り、山頂広場に 出ます。広場には昭和17年建立の忠霊塔があります。 <鯖江市教育委員会文化課HPより抜粋> 弁財天山古墳群は36基を数え、最南端に位置する 円墳は、長径約27m、短径約25m、高さ約5mと 当古墳群としては最大規模を誇る。階段状に連なる 方形墳丘墓群は、他の発掘例からみて弥生時代 後期にまで遡ることが推測される。磯部古墳群は、 磯部町西側の支尾根に分布する円墳4基である。 今北山古墳群は23基を数えることができ、この 古墳群には一連の古墳の中でも比較的大型の 円墳が分布する。 |
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尾根道 |
今北山古墳(こんぼくやまこふん)分岐 |
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分岐のお地蔵様 |
磯部方面へ下山 |
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磯部口 広場で休憩後、戻るかどうか迷いましたが、そのまま 磯部町まで縦走することにします。MTBなら乗車できる 山道ですが、VOODOO号では厳しいので押し歩きです。 今北山古墳群の分岐から右に下って磯部町に出ます。 磯部町から三峯城趾方面に山沿いをゆっくり走ります。 三峯城跡に登ることも一瞬考えましたが、時間の関係で 上戸ノ口町の光蓮寺まで行ってから戻ることにします。 帰りもゆっくりポタリング。この時期の山の新緑は、 本当に綺麗です(^^) <所要時間> 約2時間 |
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